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AmazonEcho(アマゾンエコー)2個買っちゃいました!最高の親孝行体験記



2018年度のサイバーマンデーも安かった。
特にAmazon製品は軒並み安く、Echo Dot 第3世代 (Newモデル) は3,000円弱と、ちょっと良い本程度の金額で驚きでした。これでどの部屋でもKindle本を読み上げてくれるから読書が進む!

今回は自宅に2個目と実家に1つ送りました。

今回買い足した目的は一つ、自宅内で「呼びかけ」機能を使ってみたかった。

まずは、届いたEcho Dot 第3世代 (Newモデル) -を開封します。

Echo Dot 第3世代 (Newモデル) – スマートスピーカー with Alexa

可愛いコンパクトサイズ

白を選択。寝室に置きたかったので可愛くて丁度良い。
サウンドは良好。この小ささで高音だけではなく低音もカバー。子供達と遊びながらAmazonミュージックを聴くには十分すぎるクオリティです。

設定からデバイス名を変更。呼びかけしやすい名前に変えました。

自宅は寝室が1F、リビングが2Fなのでエコーの名前も分かりやすく変更。名前のコツはカタカナにすることと、濁点など呼びにくいワードにしない方がスムーズに呼びかけできます

呼びかけ方法

結論から言う。何も設定必要なし!

使い方はめちゃ簡単。例えばリビングから寝室のAmazonEcho(アマゾンエコー)を呼び出すには、

「アレクサ、呼びかけ」
「どちらを呼び出しますか?」
「シンシツノエコーをお願い」

これだけ、あとは電話みたいにコール音がなるのでおけ。

子供たちが1階で遊んでいる時など、大声を出さなくてもトランシーバーのように話せてしまう手軽さ。最高です。

同じように数百キロ離れた実家にAmazonEcho(アマゾンエコー)を設置

自宅の両親にAmazonEcho(アマゾンエコー)を送りました。
Amazonアカウントでログインしてもらい。僕の連絡先を登録。

あとは、電話と同じ。

「アレクサ、◯◯に電話して」

この一言でつながる。

今まではiPhoneのFaceTimeなどで話をしていたが、子供が話したい時に親のiPhoneを貸さなければならなかった。

つまり、親の了解無しには実家に連絡できなかった。

それがAmazonエコーで激変。
子供たちがまるで別の部屋にいるような感覚で数百キロ離れているじじ、ばばへ声がけしていた。

「Alexa、◯◯に電話してー」
「ねぇねぇ、今何してるのー?」

こんなたわいもない世間話をAlexaを通して簡単にできる。親の制約無しにである。

本当にすごい。

なんだか一つ親孝行できた気がしました。

ぜひ、子供がいてAmazonEcho(アマゾンエコー)を持っているなら実家に送らないという選択肢はないと思いました。

時間は有限、人生あと何回帰省できるかわからない。親孝行できるかわからない。だからこそ子供達との距離を縮めてあげる。

それがAmazonエコーならできます。

では、また

よい親孝行を!

※そのうち画面付きのEcho Show (エコーショー) 第2世代 – スクリーン付きスマートスピーカー with Alexaを買ってしまうかもです、、

Posted from するぷろ for iOS.

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