tetumemo

ココロをオシャレに刺激する

タレだけでもご飯3杯はイケる”もへじ”の「にんにく旨ドレ」と「サラダの旨タレ」が本気で旨すぎ!


IMG_5573-w800-h600

ドレッシングって結構好みがわかれると思うのですが、

万人に愛される

  • ケチャップ
  • ソース
  • 醤油

の3大万能調味料にも加えたいと言っても過言ではない”タレ”を近所のカルディーコーヒーショップから見つけてしまいました。

その商品は、

素材にこだわった、最高の逸品をお届けしたい!
日本のおいしいものを、もっと知っていただきたい!
そんな思いで、全国のおいしい食品を探し続けています。

引用元:もへじ

という本当に美味しいという商品選びにこだわりまくっているガチの企業「もへじ」さんが出しているモノ

・もへじ にんにく旨ドレ

・もへじサラダの旨ドレ

です。

どんだけ旨いのか写真に誘惑されながら夜食テロしていきましょう。

タレだけでもご飯3杯はイケる”もへじ”の旨タレを紹介

まずは「もへじ にんにく旨ドレ

一度やみつきになると、このオレンジのキャップをみるだけで唾液が湧き出てくる中毒性を秘めております ↓

IMG_5572-w800-h600

正直添加物はほっとんど入っていないと言っていいくらい純粋、まさに素材で勝負! ↓
IMG_5575-w800-h600

器に注ぐと、ふわっとニンニクの香ばしい香りがほとばしり、鼻を突き抜けた後にブワッと舌の裏側あたりを刺激して、ジワジワっと唾液が湧いてくる感じ・・・、

香りは強すぎず、ほんの少し酸味を感じたと思いきや、クワッと甘みが突き抜けて舌の周りを油と一緒にコーティングされる

その後は、シュパッと油が素材と一緒に喉の奥をスルスルっと通り過ぎた後に、コクの深い甘みとほのかな酸味が下の真ん中にポツッと残り、その余韻を楽しもうと唾液の波が押し寄せてくるという無限ループ・・・もうとまらない旨さ!!
IMG_5577-w800-h600
オススメは野菜よりも淡白な揚げ物、

油の少ない鶏の唐揚げ、白身魚のフライ、マグロの唐揚げ、チクワの唐揚げなど、「素材の旨味を台無しにしちゃんじゃないか!」と言われるかもしれないけど、この魔法の旨タレをスルッと潜らせてみてくださいよ!

淡白な料理があっという間にリッチな中華風唐揚げにメタモルフォーゼしてしまいますよ。

決してジューシーとはいえない鳥のささ身のフライとかでも、「いったいどこからその肉汁が吹き出してくるんですか??」と錯覚するほどジューシーな仕上がりになってしまうんです。

まぁ、それだけドレッシングに油が含まれているということなんですが、添加物も少なく、旨ければヨシとします!!

IMG_5579-w800-h600

見てこれ?

上のパッサパサの唐揚げが、テロンテロンになるくらいジューシーに潤っちゃいます。

これ、一口くちにいれてみてくださいよ、鳥の旨みをギュギュギュっと最大限に引き出しながら、ニンニクとドレッシングの甘辛さと、スッキリとした酸味が突き抜け、満腹中枢を刺激する前に「どれだけ唐揚げ食べれるんだお前は??」と言われんばかりに白米と唐揚げを貪り食うことに没頭するはずでしょう!
IMG_5581-w800-h600

次に「もへじサラダの旨タレ

緑のキャップだからさっぱりドレッシングで行っとく??

いやいや、

侮るなかれ、その予想を確実に覆すほどのガツンとした脳まで響く旨みという衝撃を与えてくれるはずです、

まず、そのキャップを開けてみればわかる!

IMG_5571-w800-h600

ニンニクの旨タレ同様、添加物少なめの職人気質配合です。

「俺はこの素材しか認めねぇぞ!」という思いがヒシヒシと伝わるこだわりぬいた成分表です ↓
IMG_5574-w800-h600

皿に注ぎながらゴマ油というドレッシングのフェロモンが私を誘惑し過ぎてもう頭がクラクラしてきます。

そんな開放的になった瞬間にキラキラ光る油たち・・・

一見

「挑発してんのか?マジかその挑発的な油の量?? 10秒も立たないうちに分離してんじゃねーか?」

と問いたくなるくらいの綺羅びやかな調味配合なのですが、

語るよりまずは口に入れてみろということなので、黙ってぶっ込んでみた ↓
IMG_5576-w800-h600
なんであえて千切りにしたキャベツだったのか今では思い出せないけど、

旨タレをつけたキャベツを味わいたい!という願望より、

キャベツに絡みまくった旨タレを思う存分口の中にぶっ込んでみたいという思いがかなり先行していたんでしょうね。

結果、ぶっ飛びました。

ゴマ油のフェロモンによってあまりにも開放的になっていた私には、そりゃもう刺激的すぎる旨みのシャワーですよ。

旬のキャベツのシャキシャキすぎる食感と、絶妙に配合された醤油と砂糖の甘辛い突き刺すような刺激を、ゴマ油という超極上コーティングが舌をやさしく包み込み、そりゃもう噛む度にキャベツの水分と甘いタレの成分が混ざり合ってスルスル喉の奥に流し込まれていく感じです。

その旨味を含んだ大量の油は、口の中だけではとどまらず、喉の奥までマーキングしていき、その”しるし”を濃くしてやろうと言わんばかりに自分の手は何度もキャベツを鷲掴みし、グリグリと旨タレを擦りつけては乱暴に大口を開けたゲートに放り込んでいくという無心の作業をくりかえしてしまう。

気づいた時は、

「ブハッと一息・・・・」

息するのもモッタイナイくらい夢中になっていたのかと気付かされ、手が止まったのはキャベツが食卓から消えていた時でした・・・

本当に美味しい焼肉屋さんにおいてあるドレッシングは、ゴマ油がガツンと効いていて後を引く旨さもしっかりとある、

それが、「もへじサラダの旨たれ」でございます。

脳天直下の旨さを是非ともお楽しみください。

IMG_5580-w800-h600

最後に

「いやいや、レビュー大げさすぎだろ、マジでよー」

「大げさだよコノヤローー!」

と罵倒したくなる気持ちもわかるくらい大げさだとは思うのですが、

なにぶん、旨すぎる思いを伝えより多くの人に美味しさに出会っていただければと思い興奮し過ぎちゃいました。

調味料は料理の脇役ですが、選定1つでいつものおかずが100倍美味しくなる魔法の力を持っています。

是非とも、明るい食卓にすべく「この1本!、いや、2本をココロからオススメさせていただきます!」

では、また

楽しいディナーを、

Return Top