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ココロをオシャレに刺激する

iPadやKindleなどガジェット好きには最高のバックだ!スタイリッシュで頑丈、『BRIEFING(ブリーフィング)』 が最高にイイ!


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少し前から長く使っていたビジネスバック(ノーブランド)がヘタってきて沸々とビジネスバックが欲しくなっていたところです。

そんな時、色々なバックを探しあさり、大体のサイトを見ると『TUMI(トゥミ)』に間違いなく遭遇します。

TUMI(トゥミ)』とは一昔前に爆発的に売れ、今も根強い人気の高級ビジネスバックですが、ちょっと沢山の人が所有しすぎていて電車や会社で”かぶる”のがとっても苦痛・・・・なのです。

かぶるのは嫌だし、かと言ってテキトーなバックはもうやだし・・・・と悩んでいたところ、大好きなPinterestを眺めていると、衝撃的な商品に出会いました。

スタイリッシュで、カッコよく、どのビジネスバックとも違うデザイン路線、それでいてグイグイ引き込まれる商品力、まさに商品を見つけた瞬間電撃が走りましたよ。

「このバックなら、私の数々のガジェットをスマートに収納し、且つ、1泊2日程度の出張にラクラク耐えうるはずだっ!」と直感で感じ、GETしてしまいました。

正直到着した瞬間、想像以上の感覚で嬉しすぎて写真撮りまくってしまいましたよ♪

この『BRIEFING(ブリーフィング)』 というビジネスバック、何がそんなにいいのか実際に物を見ながら体験してみてください!さっそく見てみましょうっ。

スタイリッシュで頑丈、『BRIEFING(ブリーフィング)』 のファーストインプレッション

まずは、ブランド紹介

ブランド紹介
BRIEFINGは、1998年にミル・スペックに準拠した真の”ミリタリズム-“を追求し、卓越した機能美を持つラゲッジレーベルとして開発されました。BRIEFINGのデザインソースは”ミリタリー”のままであってはならない。アメリカが本気で生み出す、強靭なパーツや最高峰の技術。この本質を理解し、その充分すぎるほどの機能を、どうタウンユースモデルに搭載し、どのようなスタイリングに仕上げるか、そして必要最小限のミニマムな機能として再構築することができるのか、BRIEFINGのデザインワークは常にそこからはじまるのです。BRIEFINGのモデル ラインナップは、洗練された様々なシーンを想定し、どのようなスタイルにもフィットできるように開発されています。『BUSINESS・TRAVEL・SPORTS・.CAR・TRAIN・JET』これらのシーンにおける究極の選択は、常に『耐久性のある機能美』が存在していなければならない。発売以来、BRIEFINGは世界中で最も厳しい目を持つお客様に選ばれる最高品質のラゲッジ・ブランドへと成長を遂げてきました。

引用元:Amazon.co.jp: [ブリーフィング] BRIEFING B4 OVER TRIP: シューズ&バッグ

要するに、「とっても強固な米軍使用だからマジで頑丈だぞ。」と言いたいです。

私が今回購入したのはBRIEFING B4 OVER TRIPといって、同社売れ筋の定番BRIEFING NEO B4 LINERをツールームにして荷物の多い場合に使いやすいブリーフになっています。(コレが本当に嬉しい)

見たほうが早いのでちょっと多めの写真でレビューして行きましょう。

赤いラインと『BRIEFING(ブリーフィング)』の赤文字が本当に良いアクセントになっております ↓

 

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横から見てもB4サイズ対応ながら意外とスリムなところがカッコイイ ↓
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後ろのベルトはキャリーに引っ掛けられるようになっております ↓
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ツールームの使い勝手は驚異的にすばらしいですね、片方にYシャツ、もう片方にガジェットなどを集中して収納出来ます ↓
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底をみてみると意外とスリムで「えっ?これで収納大丈夫?」と一瞬思いましたが・・・ ↓

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ちょっと横に広げると、驚きの収納幅が出てきます。このチャックでマチを広げるのではなく、荷物を増やした時のみ広がっていくので荷物が少ない時はとてもスタイリッシュなバックとして活躍します ↓
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メモや万年筆やシャープペンなど大好きな文具を敷き詰めたお気に入りのバックinバックも入れてみましょう ↓
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スポッとスムーズにこのとおり!うーん 水色と黒がマジで合うなぁ ↓
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ここで登場するのが待ちにまったiPadとKindleです ↓

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この2つを、なんと手前のチャック付き収納部分に入れてみますよー ↓

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これはマジで驚き!iPadとKindleがサクッと入ってしまうではないですか!? それも余裕で ↓
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だんだんテンション上がってきたのでMacbookAirもぶっこんでみます こちらはツールームの片方へと・・・ ↓
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おおっ!超余裕 ↓

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よし、よしっ、それならモバイルバッテリーの「cheero Power Plus 2 10400mAh」も入れてみよう ↓

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どちらにしようかなぁ・・・・よし、右だっ! ↓

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チャックを開けるまでもなく、手前にスポット軽々イン! しかも落下防止のバンド付きボタンがあるので大丈夫 ↓

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チャックを開けて入れると十分な容量です これならケーブル類もゴチャッと入れまくりですね ↓
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うーん、しばしこの頑丈な横顔に見とれてしまう・・・・、何かに似ているなぁと思ったらシートベルトと一緒だね ↓

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ネオプレン製のiPadインナーケースに入れても余裕で手前のポケットに入ります ↓

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Kindleも余裕 ↓

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この収納力は圧巻ですね(iPad・Macbook・Kindle・充電器が入ってます) ↓
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ちょっと冒険してKindleを一番取り出しやすい手前のチャックに入れてみました。   超取り出しやすいっス ↓

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全部物を突っ込んでチャックをしめてもこのスマートさ・・・・たまらんわ マジで ↓DSC03680 DSC03681

最後におまけでこんなにオシャレな袋に包まれていました ↓DSC03683

 

最後に

ビジネスバックは色々なブランドがありとっても悩みますが、共通して言えるのは”バッグの形が四角く、容量を広げる時はチャックを開けてマチを広げる”ということです。

広がり収納が増すのはいいのですが、見た目が無骨で、誰もが同じバッグを持っているような錯覚に陥りなんとも言えない気分になってしまいます。

その点この『BRIEFING(ブリーフィング)』は少ない収納の時と・中くらいの収納の時と・沢山収納の時と3つの顔を持っています。

が、顔といってもキン肉マンのアシュラマンのように完全に表情が変化するのではなく、さり気なく、デザインを損なうことなく”変化”してくれるのです。

何も入ってなくても、何か入りすぎていてもコレほどまでスタイリッシュな部分を維持するビジネスバックは『BRIEFING(ブリーフィング)』です!と言い切っちゃいたいくらいですよ♪

是非ビジネスバック購入に悩んでおり、『TUMI(トゥミ)』を検討している方は、『BRIEFING(ブリーフィング)』も一緒に検討することをオススメしますよ。

それでは、また

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